赤ちゃんの病気 対応と処置
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赤ちゃんが生まれてから、日を追うごとに成長しているのを実感するものですが、その過程で様々なトラブルが生じ、こんなときはどうしたらいいの?これは何?などの疑問が沢山でてきます。 何かと心配ごとの多い育児ですが、とくにはじめのころは突然赤ちゃんが病気やケガをすると、症状を言葉で表してくれるわけでもないので判断が難しいためパニックになりがち。とっさのケアのしかたや病院に行く目安を知っておけば、いざというときに安心です。 「赤ちゃんの病気 対応と処置 」~赤ちゃんの急変にあわてないために~は、赤ちゃんの病気・ケガ・予防接種などについて紹介しています。
赤ちゃん・玄関・ベランダ
赤ちゃん・玄関・階段・ベランダの危険ゾーン
赤ちゃんはハイハイやひとり歩きをはじめると家のあらゆるところへ行くようになります。特に階段などは赤ちゃんは頭が重いので、ちょっとしたバランスを崩しただけで転倒することもあるので、ベビーゲートなどを設置して階段に近づけないようにしましょう。また、ベランダでは植木鉢などを手すりの上に置くのは、内側、外側どちらに落ちても危険なので置かないようにしましょう。
-ドア-
ドアに指をはさむことがあるので開閉は慎重にし、特に風の強い日には要注意です。
-マット-
赤ちゃんが転倒しないようにすべり止めをつけて固定しておきましょう。
-プランター-
ベランダのプランターなどは踏み台の代わりになるので特に要注意です。
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