赤ちゃんの病気 対応と処置
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赤ちゃんが生まれてから、日を追うごとに成長しているのを実感するものですが、その過程で様々なトラブルが生じ、こんなときはどうしたらいいの?これは何?などの疑問が沢山でてきます。 何かと心配ごとの多い育児ですが、とくにはじめのころは突然赤ちゃんが病気やケガをすると、症状を言葉で表してくれるわけでもないので判断が難しいためパニックになりがち。とっさのケアのしかたや病院に行く目安を知っておけば、いざというときに安心です。 「赤ちゃんの病気 対応と処置 」~赤ちゃんの急変にあわてないために~は、赤ちゃんの病気・ケガ・予防接種などについて紹介しています。
赤ちゃん・リビング
赤ちゃん・リビングの危険ゾーン
赤ちゃんにとって危険なものや細かいものは出しっぱなしにしないように使い終わったらすぐに片付けるようにしましょう。開けられて困る家具の引き出しや扉にはあらかじめロックなどをかけるようにしましょう。
-テレビ-
テレビ台から落下しないように固定しましょう。テレビの上に小物があると、それを目標によじ登ることもあるので置かないようにしましょう。また、リモコンなども電池が簡単に出てきてしまう場合や特にボタン電池には注意しましょう。
-コンセント-
使用していないコンセントにはカバーをつけて、ピン、針金などの金属を入れないような工夫をしましょう。
-タバコー
灰皿の吸殻は小さいのでより誤飲の原因になりやすくなります。また水に溶けたニコチンは吸収が早いので飲みかけのジュースの缶を灰皿代わりにするのは危険です。
-テービルの角-
赤ちゃんが頭を打ちやすいので、クッション材などでカバーをするようにしましょう。
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