赤ちゃんの病気 対応と処置
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赤ちゃんが生まれてから、日を追うごとに成長しているのを実感するものですが、その過程で様々なトラブルが生じ、こんなときはどうしたらいいの?これは何?などの疑問が沢山でてきます。 何かと心配ごとの多い育児ですが、とくにはじめのころは突然赤ちゃんが病気やケガをすると、症状を言葉で表してくれるわけでもないので判断が難しいためパニックになりがち。とっさのケアのしかたや病院に行く目安を知っておけば、いざというときに安心です。 「赤ちゃんの病気 対応と処置 」~赤ちゃんの急変にあわてないために~は、赤ちゃんの病気・ケガ・予防接種などについて紹介しています。
赤ちゃん・キッチン
赤ちゃん・キッチンの危険ゾーン
赤ちゃんが自分で移動できるようになったら、赤ちゃんの行動に注意し、特に危険なものが多いキッチンでは、刃物をはじめとする調理器具やガスレンジ、電化製品の扱いには十分注意しましょう。赤ちゃんが容易に浸入しないようにベビーゲートをつけなど工夫するのもよいでしょう。
-オーブンレンジ・トースター
使用中・使用後は扉が熱くなるので、あらかじめ手の届かない場所に置きましょう。
-炊飯器・湯沸しポット-
使用しているときに蒸気の噴出し口が熱くなるので、手の届かない場所において使用するようにしましょう。
-食器棚-
引き戸や開き扉などタイプにあわせたロックをかけるようにしましょう。また、ガラスの薄い食器棚の場合は念のため飛散防止フィルムをはるとよいでしょう。
-冷蔵庫ー
扉が開きやすいものにはロックをしましょう。表面にマグネットなどで紙を貼っている場合などはそれを引っ張ってマグネットを落とすこともあるので注意しましょう。
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